ODAMAKIピアス3連 Lグリーン
ODAMAKIピアス3連 Lグリーン
ODAMAKIピアス ライトグリーン 一つ一つ丁寧に手で巻かれている京都宇治の昇苑くみ紐の小田巻を贅沢に使用し、現代のスタイルに合うアクセサリーとしてデザインされたピアス 小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。 この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は 「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。 素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約7cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/9mm ・下3つ/13mm *写真では明るくや暗くなど写っていることがあります。 *着用画像のカラーは参考になります。 *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *肌に触れる金具は14金ゴールドフィールドを使用しています。 ■昇苑くみ紐 1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用 組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。 着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開 和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー ・商品は一つ一つ手作りされている商品になります。 1点ものを除くすべての作品は写真と大きさ・風合いが若干異なります。 ・撮影環境、光線等の関係で、実物の色と多少異なる場合もございますので、予めご了承下さい。 ・商品画像に写っている小物・背景の商品は撮影用のため付属しません。 【14GF(ゴールドフィルド)】 ゴールドフィルド(gf)とは、総重量の1/20以上が金合金の素材で、金張りとも呼ばれています。
¥ 4,300
ODAMAKI3連 Lグレー
ODAMAKI3連 Lグレー
ODAMAKIピアス ライトグレー 一つ一つ丁寧に手で巻かれている京都宇治の昇苑くみ紐の小田巻を贅沢に使用し、現代のスタイルに合うアクセサリーとしてデザインされたピアス 小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。 この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は 「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。 素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約7cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/9mm ・下3つ/13mm *写真では明るくや暗くなど写っていることがあります。 *着用画像のカラーは参考になります。 *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *肌に触れる金具は14金ゴールドフィールドを使用しています。 ■昇苑くみ紐 1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用 組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。 着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開 和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー ・商品は一つ一つ手作りされている商品になります。 1点ものを除くすべての作品は写真と大きさ・風合いが若干異なります。 ・撮影環境、光線等の関係で、実物の色と多少異なる場合もございますので、予めご了承下さい。 ・商品画像に写っている小物・背景の商品は撮影用のため付属しません。 【14GF(ゴールドフィルド)】 ゴールドフィルド(gf)とは、総重量の1/20以上が金合金の素材で、金張りとも呼ばれています。
¥ 4,300
ODAMAKI ピアス3連 ネイビー
ODAMAKI ピアス3連 ネイビー
ODAMAKIピアス ネイビー 一つ一つ丁寧に手で巻かれている京都宇治の昇苑くみ紐の小田巻を贅沢に使用し、現代のスタイルに合うアクセサリーとしてデザインされたピアス 小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。 この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は 「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。 素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約7cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/9mm ・下3つ/13mm *写真では明るくや暗くなど写っていることがあります。 *着用画像のカラーは参考になります。 *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *肌に触れる金具は14金ゴールドフィールドを使用しています。 ■昇苑くみ紐 1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用 組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。 着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開 和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー ・商品は一つ一つ手作りされている商品になります。 1点ものを除くすべての作品は写真と大きさ・風合いが若干異なります。 ・撮影環境、光線等の関係で、実物の色と多少異なる場合もございますので、予めご了承下さい。 ・商品画像に写っている小物・背景の商品は撮影用のため付属しません。 【14GF(ゴールドフィルド)】 ゴールドフィルド(gf)とは、総重量の1/20以上が金合金の素材で、金張りとも呼ばれています。
¥ 4,300
ODAMAKIピアス3連 ブラック
ODAMAKIピアス3連 ブラック
ODAMAKIピアス ブラック 一つ一つ丁寧に手で巻かれている京都宇治の昇苑くみ紐の小田巻を贅沢に使用し、現代のスタイルに合うアクセサリーとしてデザインされたピアス 小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。 この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は 「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。 素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約7cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/9mm ・下3つ/13mm *写真では明るくや暗くなど写っていることがあります。 *着用画像のカラーは参考になります。 *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *肌に触れる金具は14金ゴールドフィールドを使用しています。 ■昇苑くみ紐 1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用 組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。 着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開 和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー ・商品は一つ一つ手作りされている商品になります。 1点ものを除くすべての作品は写真と大きさ・風合いが若干異なります。 ・撮影環境、光線等の関係で、実物の色と多少異なる場合もございますので、予めご了承下さい。 ・商品画像に写っている小物・背景の商品は撮影用のため付属しません。 【14GF(ゴールドフィルド)】 ゴールドフィルド(gf)とは、総重量の1/20以上が金合金の素材で、金張りとも呼ばれています。
¥ 4,300
ODAMAKIピアス3連 Lピンク
ODAMAKIピアス3連 Lピンク
ODAMAKIピアス ライトピンク 一つ一つ丁寧に手で巻かれている京都宇治の昇苑くみ紐の小田巻を贅沢に使用し、現代のスタイルに合うアクセサリーとしてデザインされたピアス 小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。 この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は 「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。 素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約7cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/9mm ・下3つ/13mm *写真では明るくや暗くなど写っていることがあります。 *着用画像のカラーは参考になります。 *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *肌に触れる金具は14金ゴールドフィールドを使用しています。 ■昇苑くみ紐 1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用 組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。 着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開 和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー ・商品は一つ一つ手作りされている商品になります。 1点ものを除くすべての作品は写真と大きさ・風合いが若干異なります。 ・撮影環境、光線等の関係で、実物の色と多少異なる場合もございますので、予めご了承下さい。 ・商品画像に写っている小物・背景の商品は撮影用のため付属しません。 【14GF(ゴールドフィルド)】 ゴールドフィルド(gf)とは、総重量の1/20以上が金合金の素材で、金張りとも呼ばれています。
¥ 4,300
ODAMAKIピアス3玉 Pベージュ
ODAMAKIピアス3玉 Pベージュ
ODAMAKIピアス ピンクベージュ 一つ一つ丁寧に手で巻かれている京都宇治の昇苑くみ紐の小田巻を贅沢に使用し、現代のスタイルに合うアクセサリーとしてデザインされたピアス 小田巻(おだまき)は苧環とも表記され、つむいだ糸で中を空洞にして丸く巻き付けたもの くるくると廻るので「繰り返す」という枕詞にもなっています。 この苧環が元で名付けられた「オダマキ」という花の花言葉は 「必ず手に入れる」「断固として勝つ」などがります。 素材 組紐/正絹(絹100%)  ピアス金具/14kgf (小田巻止めの金具のみメッキ使用) サイズ 長さ、約7cm(ピアスフック入れて) 小田巻玉 上1つ/9mm ・下3つ/13mm *写真では明るくや暗くなど写っていることがあります。 *着用画像のカラーは参考になります。 *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *肌に触れる金具は14金ゴールドフィールドを使用しています。 ■昇苑くみ紐 1948年、京都の京都・宇治にて創業の「昇苑くみ紐」を使用 組紐とは組むという構造で作られた紐のことであり、3つ以上の束を組み合わせることで構成されている。 着物の帯締めとしての需要が多かった組紐を、現代のスタイルにあったアイテムとして展開 和装飾ではなく、今のスタイルに合わせられるアクセサリー
¥ 4,300
荒木義隆・荒木漢一 灰緑釉七寸玉縁深皿
荒木義隆・荒木漢一 灰緑釉七寸玉縁深皿
食卓を華やかに、そして使いやすさも兼ねた器 和にとどまらず、洋や中にも合う器 多くの料亭から家庭の器としても愛用の多い荒木義隆・漢一の器たち。 平皿は、シェアやワンプレート両方に使える一皿になります。 ほどよく入ったゴールドがポイントになり、料理を引き立ててくれるポイントに。 丁度良いサイズが幅広い料理に使えます。 サイズ 約27×10 灰緑釉デザイン ざらっとしています 荒木義隆/Yoshitaka Araki (Japan,Kyoto 1942 - ) 昭和17年京都生まれ 昭和38年京都五条坂 河島浩三氏に師事 昭和41年京都山科にて独立 昭和43年炭山工芸村設立に参加 工房を宇治市炭山に移転  昭和54年新宿京王百貨店にて初個展 昭和17年京都生まれ 昭和38年京都五条坂 河島浩三氏に師事 昭和41年京都山科にて独立 昭和43年炭山工芸村設立に参加 工房を宇治市炭山に移転 昭和54年新宿京王百貨店にて初個展 毎年 東京、神戸、広島等にて個展を開催 昭和55年招請を受け技術指導のため中国各地へ 昭和63年招請を受け技術指導のためベトナムへ 平成 2年招請を受けラオスへ ビエンチャンにて作陶 以降毎年歴訪 平成 2年作品集「うつわあそび」発行 平成 4年ベトナム、ラオス行 5年の区切りとしてハノイ・ビエンチャン・京都展 玉川高島屋 平成4年能登門前町に穴窯 門前小僧窯を築窯 平成4年ハノイにて現代の安南陶器展 平成7年ハノイにて第二回現代の安南陶器展。 荒木 漢一  1977年京都府 宇治市生まれ 1999年京都府立陶工高等技術専門校卒業 岐阜県 瑞浪市「夕立窯」にて修行 2002年父荒木義隆の工房 宇治市炭山「笠取士半窯」にて創作をはじめる 2004年信楽にて初個展 2005年信楽にて第二回個展 「ご注意」をお読みください *一点一点手作りの為、大きさ・形・色が一つずつ多少異なることをご了承ください *釉薬の層にヒビの様に見えることがありますが、不良品ではございません。
¥ 3,240